■公演情報
これまでの公演情報

東北物語

この公演は終了しました!

12人の怒れる男

この公演は終了しました!


鳴子温泉郷物語

この公演は終了しました!

2013年春!市民参加企画
SENDAI座☆プロジェクト2013春<番外公演>
「僕たちの好きだった革命」

◆公演日時・会場◆

□平成25年4月4日(木)〜4月6日(土)
 会場:エルパーク仙台スタジオホール3ステージ

□平成25年4月14日(日)
 会場:本吉町はまなすホール(宮城県気仙沼市) 1ステージ

■あらすじ

 日比野篤志は、母校・拓明高校の国語教師になって数年、どうしても教師という職業にやりがいを見出せないでいる。文芸部の顧問を押し付けられた彼は、部室でボツになった原稿を見つけた。筆者は、10年前に熱い時間を共に過ごした未来(ミク)だった。
タイトルは「僕たちの好きだった革命」。1999年、日比野と未来のクラスに1人の中年男性が復学してきた。山崎義孝、47歳。
1969年の学園紛争で機動隊と乱闘中、意識不明に陥ったのだ。30年ぶりに意識を取り戻した彼は母校に戻ってきた。携帯もCDも知らない男、30年の眠りから覚めた山崎の言葉は、生徒には理解できないことばかり。だけどいつの間にか高校生たちは、革命に向かって走り出していた。

前売チケット 3月1日(金)発売予定!


2013年秋!
復興応援企画

「東鳴子温泉物語」作・演出/クマガイコウキ
仙台〜東鳴子〜鶴岡〜尼崎 ツアー公演決定!

十二人の怒れる男
レジナルド・ローズ作/新翻訳:宮島春彦/演出:伊藤み弥

【鶴岡公演】

2011年 10月8日(土) 17:00〜(※16:30開場)
会場:東田川文化記念館 明治ホール
(山形県鶴岡市藤島字山ノ前99 TEL0235-64-2537)
入場料 【前売】 【当日】
一般 \3,000 \3,500
学生(※) \1,500 \1,500
高校生以下(※) \1,000 \1,000
一般ペアチケット \5,000 \6,000
※電話・メール・Web予約のみ対応。 ※未就学児は入場できません。 ※満員の際は、当日券は販売いたしません。
チケットの予約

SENDAI座☆プロジェクト

予約開始:7月22日(金)〜
電 話:090−3006−1004
メール:goyoyaku@sendaiza.jp
ローソンチケットLコード:22871

【尼崎公演】

2011年 9月23日(祝) 18:00〜(※終演後にアフタートーク)
2011年 9月24日(土) 13:00〜 17:00〜
共催:兵庫県立尼崎青少年創造劇場
会場:ピッコロシアター中ホール(兵庫県尼崎市南塚口町3−17−8)
入場料 【前売】 【当日】
一般 \4,000 \4,500
学生(※) \2,000 \2,000
高校生以下(※) \1,500 \1,500
※電話・メール・Web予約のみ対応。
※未就学児は入場できません。
※満員の際は、当日券は販売いたしません。
チケットの予約

SENDAI座☆プロジェクト

電 話:090−3006−1004
メール:goyoyaku@sendaiza.jp

【中津川公演】

2011年9月18日(日) 18:00〜
会場:常盤座ゆうやみシアター 2011演劇CAMPin中津川参加

<チケットの問合せ>
日本演出者協会
2011演劇CAMPin中津川実行委員会
(11:00〜18:00土日祝休み)
電 話:03−5903−3074
   090−1620−4591(加藤)
メール:engekicamp@gmail.com

【本吉町公演(宮城県気仙沼市)】無料公演

平成23年10月10日(祝)14:00〜
会場/気仙沼市立本吉町公民館
被災地の方に限る。
締め切り9月30日まで先着順。
チケットの予約

SENDAI座☆プロジェクト

メール:goyoyaku@sendaiza.jp



【仙台公演】終了しました

2011年 9月1日(木)〜11日(日)
会場:藤崎一番町4階特設ホール
  1(木) 2(金) 3(土) 4(日) 5(月) 6(火) 7(水) 8(木) 9(金) 10(土) 11(日)
14:00 - - - -
19:00 - - - -

☆SENDAI座☆プロジェクト 復興応援チャリティー公演!

SENDAI座☆プロジェクト2010

みなみ東北&東京公演

明日に向かって歌え!

アテルイ/キャラバン西に向かう

作・演出/大信ペリカン

 

 

全公演、終了致しました!

ご来場頂きました多くのお客様へ、心より御礼申し上げます。

 

■ 出演 ■

<SENDAI座☆プロジェクト>

樋渡宏嗣渡部ギュウ

 

戸石みつる上島奈津子(Shang Yu)/原西忠佑伊藤拓野々下孝

永澤真美平林里美(満塁鳥王一座)/川熊美貴(空間実験こがね虫)/澤野正樹

 

<SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所生>

馬上由紀佐藤晃子佐藤雅伸

 

古巣綾西丸優子鈴木慶子土井綾子石川薫佐藤恵理子遠藤まどか

 

■ 公演日程 ■ 

仙台公演 【 白鳥ホール 】 2010年11月2日(火)〜14日(日)

東京公演 【 座・高円寺2 】 2010年11月17日(水)・18日(木)

いわき公演 【 いわき芸術文化交流館アリオス小劇場 】 11月21日(日)

川西公演 【 川西町フレンドリープラザ 】 12月5日(日)

8世紀後半、みちのく東北を舞台に

大和朝廷を震撼させた男「アテルイ」の物語が、西部劇として蘇ります。

奇想天外、音楽ロマン絵巻!

 

 

■ あらすじ ■

 

    架空の星、架空の国の西部劇。

今は”米の国”と呼ばれている国があった。米の国にレコードが普及し始めた頃…。

その国の東北地方には、音楽を愛する民族が暮らしていた。

その民族の名は”エミシ”という。彼らは卓越した音楽性で観客を魅了する。
  全国のミュージシャンを傘下に収めようとする”ヤマトレーベル”は、

保安官を買収し、殺し屋を雇って彼らを取り込もうとするが、

ライブを信じ、定住を好まない彼らに新技術であるレコードは馴染まない。

”イサワ”というバンドのリーダー”アテルイ”を中心に彼らは結束し、ヤマトレーベルに対抗する。
 エミシの制圧に手を焼いたヤマトレーベルが送り込んだのは

百戦錬磨のプロデューサー”タムラマロ”だった。

彼の懐柔策により、エミシのバンドたちは少しずつヤマトレーベルの傘下に入ってしまう。

かつての輝きを失い、ヤマトレーベルに統一されつつある”エミシ”。

アテルイは、エミシの誇りのため

バンドワゴンに乗ってヤマトレーベルの本拠である西の地へ向かう…。
  古代東北を舞台に大和朝廷を震撼させた男”アテルイ”の物語を、

架空の国の西部劇に置き換えた音楽ロマン絵巻。

 

 

*入場料*

 

一般大人 前売3.500円(当日4.000円)

平日マチネ割引(★マークの公演のみ) 前売3.000円 (当日3.500円)

学生(電話・メール予約) 2.500円(当日共通)

高校生以下(電話・メール予約) 1.500円(当日共通)

 

※川西公演はPLA's会員各500円引き

未就学児は入場できません       

 ※満員の際は、当日券は発行いたしません

 

 

*プレイガイド* 

 

      ローソンチケット <みなみ東北公演> Lコード:28402

          <東京公演> Lコード:31791

アリオスチケットセ ンター  0246−22−5800

西町フレンドリープラザ  0238-46-3311  

                      ★予約開始 9月20日(月)10:00

 

 

*ご予約・お問い合わせ* 

 

SENDAI座☆プロジェクト 

TEL:090-3006-1004

FAX:022-399-8057

E-Mail:goyoyaku@sendaiza.jp

 

 

■ STAFF ■

企画・制作/SENDAI座☆プロジェクト
舞台監督/“有”舞台監督工房             
照明/松崎太郎(ライティングKEN)
音響デザイン/山口裕次(“有”舞台監督工房)
情宣・舞台美術/大宮司勇   
舞台製作/FACTORY K()  
宣伝写真/大沼英樹

劇中曲/榊原光裕  
題字/日野薫   
衣装製作/庄子真美  
スタイリスト/根岸寿枝
バックステージ/SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所

 

上演記録


SENDAI座☆project PRESENTS
Kohji Hiwatari Produce Vol,1
樋渡宏嗣 俳優活動25周年記念企画 




作:レジナルド・ローズ
脚色:シャーマン・L・サージェル/ 翻訳:額田やえ子
演出:伊藤み弥


■出 演

樋渡宏嗣(SENDAI座☆プロジェクト)
藤原 貢・西塔亜利夫・戸石みつる・小畑次郎(他力舎) 
茅根利安(SENDAI座☆プロジェクト)
渡部ギュウ(SENDAI座☆プロジェクト)
高橋宗義(劇団ファットブルーム)
白鳥英一・カズシック・剛蔵(Gin‘s Bar)・真田 鰯・原西忠佑
柴山光由(映像出演)

■公演日程

2010年9月
1日(水)19:00
2日(木)19:00
3日(金)14:00・19:00
4日(土)14:00・19:00
5日(日)15:00
全7ステージ

■会場:白鳥ホール(シラトリホール)
仙台市青葉区春日町6-1 白鳥ビル8F

樋渡宏嗣 俳優活動25周年記念企画
あの法廷劇の傑作が、ついに仙台の俳優達によって完全舞台化!!




 
 今年で俳優活動25周年を迎えた樋渡宏嗣(ひわたりこーじ)。彼が、デビューして間もない頃、東京渋谷のパルコスペースパート3で初めて観た「12人の怒れる男」。
以来、「いつかは、この作品を上演したい。」と思い続けて、俳優活動25周年の本年、いよいよその時をむかえた。
法廷劇の最高傑作と言われている本作品、上演に際して出演者に求められるのは幅広い年齢層と際立った個性、そして何よりも圧倒的な演技力です。演劇人口が少なく、また、劇団間の役者の自由な交流を拒み続けてきた仙台演劇界でこの条件をクリアされる事はなく、かつて在仙俳優によって本作品が上演された事は一度もなかった。
しかし今回、仙台在住4年半の樋渡の呼びかけに応じて、劇団の枠を超えて仙台演劇界の精鋭が出演を快諾し、当企画が実現した。
折しも、日本でも昨年から裁判員制度が導入され、すでに裁判員を経験した方もいるであろう。もちろんアメリカの陪審員制度と同じものではないが、それに携わる人間に求められるのは正義に対する真摯な精神ではないだろうか。
この芝居を傍聴する事でいずれ自分が呼び出される日のことを想像してみるのも一興でしょう。



●入場料
一般大人   前売4,000円 ・ 当日4,500円
学   生   前売・当日ともに2,000円(要、学生証提示)
高校生以下  前売・当日ともに1,000円(要、学生証提示)

*未就学児の入場は出来ません。
*満員の際、当日券の発売は致しません。
*演出の都合上、開演時刻を過ぎてのご入場はお断りする場合がありますので、
 予めご了承下さいます様、お願い申し上げます。


●プレイガイド
ローソンチケット/Lコード27127
せんだい演劇工房10BOX / 022−782−7510
なごみだいにんぐ飛梅 本店 / 022−265−2110
なごみだいにんぐ飛梅 クリスロード店 /022−399−6922

前売開始  2010年7月7日(水)

●ご予約
全公演のチケットをメールまたはお電話で予約できます。
goyoyaku@sendaiza.jp
090-3006-1004

●お問い合わせ
SENDAI座☆プロジェクト
090−3006−1004
info@sendaiza.jp



●12人の怒れる男 
1950年代を代表するハリウッド映画の名作であり、法廷劇の傑作として今なお、多くの映画ファンを魅了している。
今回はその舞台版であり、アメリカの法についての物語である。
アメリカ合衆国では、ある罪を犯したとして起訴された人物は、12名の人物が事実を聞いた上で、その者が確かにその罪を犯したと判定しない限り、刑務所に送られることは無い。この12名が陪審であり、陪審員である。
陪審の目的は、個人が政府から不当に扱われ、身に覚えのない罪で有罪になるのを防ぐことにある。
陪審を努める事は、あらゆる市民の義務とされている。ある公判が開始されることになると、10数名の人が陪審として出廷するように要請される。これらの人々の中から被告弁護人と検察官が12名を陪審員に選び出す。
陪審は、提出されたあらゆる事実をもとに評決を出すのであるが、12名全員が有罪か無罪に一致しなくてはならない。彼らは意見が一致するまで討議するか、或いは法廷に戻って、一致をみなかったと裁判長に報告する。
「12人の怒れる男」は、12人の陪審員が、ある若者の生死を決断しなくてはならない立場にたったとき、彼らはどうしたかに焦点を合わせている。
劇は、法廷で全ての手続きが終わったところから始まる。陪審員は陪審室に退き、そこで評決を下さなくてはならない。法廷に提出された事実の他に多くのものが、彼らの判断に影響を与えることが、この室内で描かれる。
被告の若者に対する彼ら自身の感情、彼ら個人の生活とトラブル、他の陪審員に対する反感等が・・・・・。


STORY
真夏の暑い午後、見知らぬ男12人が1室に集められた。彼らには、劣悪な環境で育ち非行歴のある一人の少年の<命>が委ねられていた。有罪を宣告されると少年は、電気椅子に送られてしまうのである。
現場に残されていたナイフと決定的な目撃証言。 誰もが有罪を信じて疑わなかった。 が、一人の陪審員が無罪を主張した事により、事態は思わぬ方向へ・・。
果たして、少年の運命は?


STAFF
企画・製作・主催 Office Kohji
制作・共催 SENDAI座☆プロジェクト
制作協力 OUT−SMART  TIME create
宣伝美術:千葉卓也
宣伝写真:大沼秀樹
題  字:日野 薫
舞台美術:大宮司勇
作  曲:カズシック.
スタイリスト:寿や 根岸寿枝
舞台監督:石井 忍【有限会社 舞台監督工房】
照  明:松崎太郎【ライティングKEN】
音  響:山口裕次【有限会社 舞台監督工房】
大道具製作:FACTORY K株式会社
PV製作:小松英夫【株式会社 あんふぁんて】
演出助手:遠藤まどか
制作助手:馬上由紀

協 力
白鳥ビル株式会社 有限会社さとう音楽事務所 株式会社飛梅 
株式会社仙台エス・オー・エス モデルエージェンシー
仙台国際ホテル 他力舎 劇団ファットブルーム Gin’s BAR






作・中條岳青  演出・茅根利安


出演

佐藤雅伸 服部香容子 大宮尚之 岡田英恵 大沼春樹 金野洋平

日時

2010年7月25日(日)

1回目:14:00〜
2回目:18:30〜

会場

SENDAI座☆プロジェクト第2スタジオ
仙台市青葉区春日町6-1 白鳥ビル2F

入場無料
入場予約が必要です

入場予約
【web予約】

info@sendaiza.jp までメールで1.お名前 2.日時 3.人数 をご記入の上送信してください。
【電話予約】
090-3006-1004

後援・助成
財団法人 仙台市市民文化事業団

協力
白鳥ビル株式会社

主催
SENDAI座☆プロジェクト


舞台はとある大学の社会福祉学部のゼミ教室。
特別授業の講師として招かれたのは実際に児童虐待事件を担当した弁護士。
自身もまだ実態のわからないという事件を題材に、古びたマネキン人形を被害者に見立てた授業が始まる。
なぜ事件を防げなかったのか。また、両親はなぜ加害者になってしまったのか。
事件を元にした物語の中で、家族に関係した人々の証言から事件の真相を探っていく。


SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所研修科公演

「真・似・禁」

マネキン

作・佃典彦  演出・茅根利安

出演

佐藤広也 ・ 古巣 綾 ・ 鈴木陽介 ・ 西丸優子
阿部義久 ・ 鈴木慶子 ・ 土井綾子 ・ 佐藤恵理子
佐藤晃子 ・ 石川 薫 ・ 馬上由紀

日時

201058日(土)18時開場 1830分開演
201059日(日)1430分開場 15時開演

会場:白鳥ホール  仙台市青葉区春日町6-1

スタッフ

舞台美術
/ファクトリーK
照明/フィールプロジェクト
音響
/舞台監督工房
映像/宗内太郎

情宣美術/星川律子

音楽/只野 展也

後援・助成

?仙台市市民文化事業団

協力

白鳥ビル? ?東北共立 桜井電子 他

主催

SENDAI座☆プロジェクト
980-0821 仙台市青葉区春日町6-1 白鳥ビル207 TEL 090-3006-1004




SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所第2期生年次公演

昼間部

「卵の中の白雪姫」

作・別役実 演出・樋渡宏嗣
出演

乞食/佐藤雅伸  老紳士/金野洋平  その給仕/大宮尚之  魔法使い/服部香容子
その小間使い/岡田英恵  卵売り/土井綾子(研修科*) 市長さん/佐藤広也(研修科*)
泥棒
/大沼春樹  白雪姫という少女/佐藤恵理子(研修科*)

※(研修科*)SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所研修科所属で応援出演

夜間部

「眠レ、巴里」
心中三ツ星姉妹

作・竹内統一郎 演出・渡部ギュウ
出演

ノゾミ/佐藤美崎  アキラ/遠藤まどか  星川/齋竜輔

日時

2010327日(土)1730分開場 18時開演
「卵の中の白雪姫」→20分休憩→「眠レ、巴里」 2030分終演

2010328日(日)1430分開場 15時開演
「眠レ、巴里」→20分休憩→「卵の中の白雪姫」 1730分終演

会場

白鳥ホール
仙台市青葉区春日町6-1

入場料

無料
(満員の際はご入場をおことわりする場合がございます)

スタッフ

舞台監督/茅根利安
舞台美術/ファクトリーK  照明/フィールプロジェクト
小道具・音響/舞台監督工房  情宣美術/星川律子
「卵の中の白雪姫」劇中曲作曲/高橋大輔

後援・助成

?仙台市市民文化事業団

協力

白鳥ビル? ?東北共立 桜井電子  他

主催

SENDAI座☆プロジェクト



SENDAI座☆プロジェクト2009
みなみ東北三都ツアー


マクベスはサイレンの音を聞いたか?
Did Macbeth hear the sound of siren?

作:大信ペリカン
原作:シェークスピア

仙台公演:2009/11/4〜15 白鳥ホール
川西公演:2009/11/21 川西町フレンドリープラザ
いわき公演:2009/11/23 いわきアリオス小劇場

出 演
樋渡宏嗣 渡部ギュウ 茅根利安
原西忠佑 上島奈津子 永澤真美 野々下孝 伊藤拓 平林里美(満塁鳥王一座

SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所生


SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所 第1期生 卒業公演
「七本の色鉛筆」
作・矢代静一  演出・樋渡宏嗣

出 演

SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所
第一期生

阿部義久 石川 薫 小濱昭博 佐藤晃子 佐藤恵理子 佐藤広也
鈴木慶子 土井綾子  西丸優子  二瓶裕太  古巣 綾  馬上由紀

日 程

2009年5月
30日(土) 17:00
31日(日) 14:00


開場は開演の30分前


会 場

白鳥ホール
仙台市青葉区春日町6-1

(こちらのアドレスへお名前、ご希望の日時、枚数をお知らせください)
 



SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所 第1期生 中間発表公演
「真夏の夜の夢」

作・野田秀樹  演出・米澤ギュウ

2008年11月29日(土)18:00開演
30日(日)15:00開演
(開場は30分前)

会場:白鳥ホール
仙台市青葉区春日町6-1

応援チケット代:500円

出演
SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所
第1期生
阿部義久 石川 薫 小濱昭博 佐藤晃子 佐藤恵理子 佐藤広也
鈴木慶子 土井綾子  西丸優子  二瓶裕太  古巣 綾  馬上由紀

友情出演
海野晴子 守屋麻衣 千葉愛美 三浦詩織 大場勇人
長谷川智倫 佐藤雅伸 渡部笑 氏家英樹

スタッフ
演出/米澤ギュウ 舞台監督/樋渡宏嗣 照明/茅根利安
音響/山口裕次 振り付け/渡辺りか 着付け指導/吉野英子

協 力
白鳥ビル? ?舞台監督工房 劇団I.Q150 きらく企画
川西町演劇研究会 劇団麦 役者工房 伊藤剛 受講生のご家族



SENDAI座☆プロジェクト公演 第2弾
男たちの美しきサスペンス

原作

ジャン・ジュネ
「女中たち」より

脚本

大信ペリカン

演出

いとうみや

出演

茅根利安 樋渡宏嗣 渡部さとる(=米澤ギュウ) 斉木良太 原西忠佑(きらく企画)



日程

2008年10月1日〜12日
(全16回公演)

会場

白鳥ホール
仙台市青葉区春日町6-1 白鳥ビル8F


SENDAI座☆プロジェクト公演 第1弾
 High Life
2007/11/29〜12/02

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